現在の位置

マスク着用による熱中症に注意しましょう

適切にマスクを着用しましょう

マスクの着用により、熱中症のリスクが高まります。

マスク、換気などの「新しい生活様式」と、暑さを避け、水分を摂るなどの「熱中症予防」を両立させましょう。

マスク着用の有無について

マスクの着用が必須ではない場面

  • 屋外で、人との距離(2m以上を目安)が確保できる場合
  • 屋外で、会話をほとんど行わない場合}
    (公園での散歩やランニング、サイクリング、徒歩や自転車での通勤など、屋外で人とすれ違う時)
  • 屋内で、人との距離(2m以上を目安)が確保でき、会話をほとんど行わない場合
    (図書館での読書、芸術鑑賞など)

マスクの着用を推奨する場面

  • 高齢の方と会う時や病院に行く時
  • 人混みの中
  • 屋外・屋内で、人との距離(2m以上を目安)が確保できない場合
  • 屋内で、会話をする場合
    (人との距離(2m以上を目安)を確保し、十分な換気など感染防止対策を講じている場合は、外すことも可能)

熱中症予防について

屋外で運動する時は、忘れずにマスクを外しましょう。

屋外での散歩やランニング、通勤、通学なども、マスクの着用は必要ありません。

注:人との距離(2m以上を目安)が確保でき、会話をほとんど行わない場合はマスクを外しましょう。
近距離(2m以内を目安)で会話をする時は、マスクを着用しましょう。

マスクを着用する場合でも、暑さを避け、こまめに水分補給をしましょう。

関連サイト

熱中症予防のための情報・資料サイト(厚生労働省)

熱中症にご注意ください!(岡山県)

お問い合わせ
保健福祉部 健康政策課
〒707-0014 岡山県美作市北山390番地2
電話番号:0868-75-3912
ファックス:0868-72-7702
お問い合わせフォーム
お知らせ